東京アウトサイドフェスティバルに出展します!
<イベント公式HP>https://outside-festa.com/
日時:2023年3月25日(土)、3月26日(日)
場所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-11 新宿中央公園
・電車でお越しの場合
JR・小田急線・京王線 新宿駅から徒歩約10分
東京メトロ丸の内線 西新宿駅から徒歩約5分
都営大江戸線 都庁前駅から徒歩1分
・バスでお越しの場合
コミュニティバス「WEバス」 13番 都庁本庁舎から徒歩3分
・駐車場について
公園内に駐車場はありません。近隣の駐車場スペースをご利用ください。
アウトドアデイジャパンに出展します!
<イベント公式HP>https://outdoorday.jp/fukuoka/
パックラフト GRIFFONRAFT ストレウス・ラルガ/AnfibioオメガC2、nanoRTC、元流ROCKを展示!
日時:2023年4月15日(土) ~ 4月16日(日) 10:00~17:00
場所:舞鶴公園 鴻臚館(こうろかん)広場
アウトドアフェスに出展します!
<イベント公式HP>https://www.tv-osaka.co.jp/outdoor/
日程:2023年3月4日(土) ~ 3月5日(日)
場所:〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園10-10
万博記念公園 東の広場・お祭り広場
自分の中で成し遂げたい事の一つ。。。
それは諏訪湖の釜口水門を源流とし、長野ー愛知ー静岡をへて太平洋にそそぐ日本9位、流路延長213kmの天竜川を下る事。
なぜ9位? 確かにこれより長い川はいくつかあるけれど、源流から漕ぎ始めれる河川は日本に僅かしかなく丁度、昨年完遂した東海道500km自転車走破の河川版の様な感じで、道路の様に基点が明確な天竜川に目を付けたというわけだ。
スタートは、川にちなんで11.1(2020y)。ゴールは来年の10.31(2021y)。期間は丁度1年間。スタートとゴールの日が決まっているだけで後は参加者の自由計画。流域を外さなければ、水の上を行こうが、道路の上を行こうが問題なし、線路上だってOK(笑)。縁あって集まった皆さんで計画をたて人を募り、自分のやりたいスタイルで進む。これが元気笑会が考える天竜川チャレンジ。
そして、現段階で思い描いている元気人の天竜川チャレンジは、
【箕輪町】天竜川の支流に小規模な石灰岩エリアを有する場所があり、そこに史跡となっている小さな洞窟もある様なので、今まで100を超える新洞を発見してきたケイブハンターの目で探索。時期によっては渓流釣りをいれるのもあり。そのついでに天竜川も駒を進める(笑)
【伊那市】昭和レトロ・ディープ/B-Qスポット巡りが好きな元気人にとっては外せない!自らを「レトロな街」と名乗る伊那市を探索。
【飯田市】阿智村から阿智川の秘境区間を越えて天竜川IN。
【泰阜村】電車→山越えハイク→万古川ダウンリバーを川旅スタイルで
【天竜区】水上からしかアプローチできない沢で渓流魚が釣れるか遡行調査。
他にも、遠山川、和知野川、気田川も、川の特徴にあわせて楽しみたいし、天竜川本流では釣れる魚にあわせて釣りもしたい。乗り物もパックラフトだけでなく、導入を検討しているちょっと軽めなファルトボートも使いたいし、自転車も使う。考えただけで色んな案が湧いてくる。。。
天竜川の213kmはその気になれば4・5日の計画で下れる長さ。っが、欲張りな私にとって川を下るだけでは物足りず、一体全体どんな川下りが完成するのか自分でもわからない。
そんな心意気で始まるこの天竜川チャレンジは、まったく更新せず素材は溜まりっぱなしのこのブログで、これを機にやる気を出し、記録として残すために各回の模様を更新していきます!
お楽しみに~~~!!!
大阪と言えば難波、難波と言えば道頓堀! 日本で知らない人がいないぐらい有名な、あのっ道頓堀をパックラフトで漕いできた時の模様~
ルートは中之島 土佐堀川から西回り、木津川~道頓堀川~東横堀川~中之島 約10km。
事前に桟橋使用の申請をし、中之島から4艇でスタートしました。(2018年4月)
あああ、そー言えば大阪へ来る前に京都の由良川で一仕事したんでした。古いネタなのですっかり忘れてました。。。
↓は同じ探検チームに所属するメンバーのチャンネル
※道頓堀へ行かれる方へ注意事項
・木津川から道頓堀川入る個所と、東横堀川から堂島川へ出る場所に水位調整式の水門があります。水門の開閉は、事前に到着予定時刻を管理事務所に連絡し通過する事になります。
・道頓堀川は観光船の往来が多く注意が必要です。
・各場所にある桟橋の利用は事前申請が必要です。